最新刊『We』206号(特集:だいじょうぶ、いつもそばにいるよ)ができました&ちょっと立ち読み
最新刊『We』We206号(特集:だいじょうぶ、いつもそばにいるよ

ぜひ、手にとってお読みください!
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(1冊800円・送料82円)

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(年6冊5,400円 ※税・送料込み)


特集:だいじょうぶ、いつもそばにいるよ

自分の育った猪飼野で、日本人の子も在日の子も、それぞれのルーツに向き合い大切にしながら、ふるさとを誇りに思えるように、子どもも教師もみんなで楽しみながら学び発信する「地域学習」を体当たりで展開してきた足立須香さん。DV被害の当事者としての自分の切実な体験から支援団体を立ち上げ、またその先に〈食〉を通した包括的な支援が必要とフードバンクを始めて日夜奔走する高橋実生さん。「だいじょうぶ、いつもそばにいるよ」はそんなお二人からあふれるように流れ出るメッセージです。

*定期購読の皆様には1月31日に発送します。



【インタビュー】足立 須香さん
この町の「ステキ」を知る
― 猪飼野ナビゲーターをめざして



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【寄稿】曺 智恵さん
お父さんの写真は、ぼくら在日2世、3世の財産やで。


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【お話】高橋 実生さん
見えづらい貧困を見えるように― フードバンクかわさきの試み



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表紙の絵は、障がいのある方たちのつくるアート作品を見てもらいたいと「スペースナナ」で毎年開催している「ココロはずむアート展」に出品された長島一さん(社会福祉法人グリーン/横浜市青葉区)の作品(一部)です。



『We』206号をぜひ、手にとってお読みください!
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(1冊800円+税・送料82円)

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2017/01/25 14:15 | ごちゃまぜ | page top
最新刊『We』205号(特集:安心して戻れる場所)ができました&ちょっと立ち読み
最新刊『We』We205号(特集:安心して戻れる場所)ができました

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特集:安心して戻れる場所

精神障がいなどの親を持つ子どもたち、発達凸凹の子どもたちの思いを綴り、語りかける絵本をつくる「ぷるすあるは」の細尾ちあきさんと北野陽子さん。国会で審議中の「不登校対策法案」の問題性を指摘し、「子どもたちに必要なのは、学校が子どもの居場所になること、安心して休めるように変わること」と語る内田良子さん。そして震災と原発事故から5年半たった福島の「いま」が知りたくて、吉野裕之さんと佐藤健太さんにお話を聞きました。
どこで学ぶのか、どこで暮らすのか、追い立てられることなく選べる選択肢がほしい。子どもにも、大人にも、安心して戻れる場所が必要、との思いを込めてこの号をつくりました。

*定期購読の皆様には11月29日に発送します。



【インタビュー】細尾ちあきさん・北野 陽子さん
「ひとりじゃないよ」と伝えたい
― 生きづらさを抱えた親と子を応援する「ぷるすあるは」



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【お話】内田 良子さん
休めない子ども・追いつめられる子どもたち
―「不登校対策法案」をめぐって



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【お話】吉野裕之さん・佐藤 健太さん
福島の「いま」を訪ねて


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*福島の記事に関して、下記の『We』をあわせてお読みください。
・180号 Weフォーラム報告「福島を生きるということ」吉野裕之さん 
・185号「人がつながるしかけをつくる」佐藤健太さん 
・183号「一人ひとりが選べる選択肢がほしい」元飯舘村職員の菅野哲さんへのインタビュー


表紙の絵は、障がいのある方たちのつくるアート作品を見てもらいたいと「スペースナナ」で毎年開催している「ココロはずむアート展」に出品された熊本春樹さん(社会福祉法人グリーン/横浜市青葉区)の作品(一部)です。



『We』205号をぜひ、手にとってお読みください!
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(1冊800円+税・送料82円)

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2016/11/24 22:21 | ごちゃまぜ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
夏休みと商品発送についてのお知らせ
夏休みと商品発送についてのお知らせ

暑中お見舞い申し上げます。
勝手ながら、フェミックスは、2016年810日(水)~2016年816日(火)を夏休みとさせていただきます。休み中は商品の発送もお休みさせていただきますので、ご了承ください。

皆様、お元気で夏をお過ごしください。

休業期間中のご注文商品は、8月17日(水)より順次発送いたします。


フェミックスの本や雑誌『We』のご注文はこちらからどうぞ
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2016/08/06 16:36 | ごちゃまぜ | page top
最新刊『We』201号(特集:ずっと変わらずここにいる)ができました&ちょっと立ち読み
最新刊『We』201号(特集:ずっと変わらずここにいる)ができました

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特集:ずっと変わらずここにいる

川崎・桜本に向かおうとしたヘイトスピーチ・デモのカウンター(抗議)に参加したのは、神奈川新聞・石橋記者のヘイトスピーチに関する一連の記事を読んだのがきっかけだった。桜本は在日コリアンの人たちが世代を重ねて今も多く住む地域。実際に目にしたヘイトスピーチ・デモの衝撃があまりに大きくて、桜本で「共に生きる」ための活動を続けてきた崔江以子さんを訪ねてお話を聞いた。崔さんの「ずっと変わらずここにいる」という言葉がふっと胸に落ちて特集タイトルに。
また、ヘイトスピーチを規制する法律が急がれるわけを、石橋学記者に寄稿していただいた。あわせてお読みいただきたい。

※定期購読のみなさまには3/29(火)に発送します。



【インタビュー】崔江以子さん
共に生きようと呼びかける


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【寄稿】石橋 学
心は殺されたまま
― ヘイトスピーチ規制が急がれるわけ




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表紙の絵は、障がいのある方たちのつくるアート作品を見てもらいたいと「スペースナナ」で毎年開催している「ココロはずむアート展」に出品された清原いずみさん(カプカプ竹山/横浜市緑区)の作品(一部)です。


『We』201号をぜひ、手にとってお読みください!
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2016/03/28 00:00 | ごちゃまぜ | page top
【2014夏休み】 8/12~15の間、商品発送をお休みします
【2014夏休みのお知らせ】

フェミックスは夏休み、【8/12(火)~15(金)の間、商品発送をお休み】します。
来週8/18(月)より、通常通りです。ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

夏休み期間にご注文をいただいた商品は、8/18(月)より順次発送いたします。
フェミックス通信販売 http://femixwe.cart.fc2.com/

2014/08/09 17:20 | ごちゃまぜ | page top
『We』190号(特集:いろんなところから声をあげる)ができました
『We』190号(特集:いろんなところから声をあげる)
『We』190号(特集:いろんなところから声をあげる)ができました
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(1冊800円・送料80円)

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(2014年度より、税・送料込み 年6冊 5,400円 ※価格改定についてのお知らせ



特集タイトルは「いろんなところから声をあげる」
巻頭の大貫隆志さん(「指導死」親の会)のインタビューにあった「困った立場にいる人たち自身がいろいろなところから声を上げていくことがすごく重要」という言葉に触発されてつけました。特集2本目は、「家事労働ハラスメント」の末に行き着いた日本の女性の働き方の過酷化と、風俗の問題が地続きになっていることをめぐっての竹信三恵子さんと角間惇一郎さんとの対談です。

今号から新連載が2本はじまります!
・岡田実穂さんの「お空に虹をかけるまで 」
・鯨 エマさんの「シニア劇団"かんじゅく座"日記」

前号には間に合わなかったものの「地方から」「当事者から」の声を届ける連載をと願っていたら、『We』187号で紹介したRC-NETの岡田実穂さんと宇佐見翔子さんが、セクシュアルマイノリティもレイプサバイバーも、いろんな人たちも、みんなが集まって、それぞれに生きていける場所をつくりたいと、青森に引っ越してカフェバーをオープンすると聞き、「お空に虹をかけるまで」の青森での日々を書いてもらうことになりました。
もう1本は、演劇を続けながらヘルパーとしても働く鯨エマさんのエッセイ。彼女が立ち上げたシニア劇団「かんじゅく座」の今年5月の定期公演は、某鉄道会社の売店で働く非正規の女性たちが立ち上げた労働組合をめぐる舞台「小さなお店」。自らもヘルパーの事業所で組合をつくったエマさんの演劇人としての社会問題への切り口が楽しみです。

189号からから障害のある人たちの発表の場を増やしたいとスペースナナで毎年開催している「ココロはずむアート展」の出品作品が表紙を飾っています。
毎号作品が変わりますのでどうぞお楽しみに。


特集:いろんなところから声をあげる

【インタビュー】大貫 隆志さん
非寛容な社会は誰のためにもならない
──「指導死」はなぜ起きるのか


【対談】竹信三恵子さん・角間惇一郎さん
なぜ女は働きにくいのか 
──非正規労働と「風俗」との間で


■連載
・ オホーツクの潮風荒く 江口 凡太郎
・ 「公立中学校」でしなやかに生きること(13) 「学び方」を学びあう時間 石川 晋 
・ 「ひまわり」の日々(70)ふりそそぐ春の陽光 花に囲まれて開店 入江 一恵
・ お勧め映画情報 「トークバック」菅井 ゆきえ

【新連載】 お空に虹をかけるまで(1)岡田実穂
【新連載】 シニア劇団「かんじゅく座」日記(1) 出会いとときめきの巻 鯨 エマ

・病は道連れ(4)──不精花  木村 榮
・わたしが議員になったワケ(2)──あしがらさんとの出会い かとうぎ桜子
・私が記者をやめた理由~身の丈のマスメディア論(2)ランプの精の挫折 竹信三恵子
・お金リテラシー入門~お金にふりまわされないものの見方・考え方(2)銀行がつくる借金(負債)のお話 白崎一裕
・「記憶」のなかの戦後史(2)序章・戦火の子(下) 向井 承子
・ミステリー案内~ひと持ち、本持ち、こころ持ち(2) 稲塚由美子
 『ジュリアン・ウェルズの葬られた秘密』
・リレーエッセイ マザーズジャケットの魔法(2)河村哉子 
・oh! my 更年期 (2)ホットフラッシュ 廣中タエ
・遊びをせんとや生まれけむ(23) 「まあ、いいか」 西川 正
・ジソウのお仕事(32)「保護すべき!」  青山 さくら
・“人たち”のいる場所で (2)杉田 真衣
・リレーエッセイ「女子の暮らしの研究所」くるくる交換日記(5)吉田 晶
・取り乱し アフター風俗の日々(35) どこに行ってもセックスワーク 鈴木 水南子

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(1冊800円+税・送料82円)

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(2014年度より、税・送料込み 年6冊 5,400円)

※『We』を毎号置いてくださっているお店
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※書店からは「地方小出版流通センター取扱」でご注文ください
2014/05/26 12:12 | ごちゃまぜ | page top
『We』190号の特集記事、「指導死」親の会の大貫隆志さんへのインタビュー、竹信三恵子さんと角間惇一郎さんの【対談】をちょっと立ち読み
『We』190号 巻頭インタビュー
非寛容な社会は誰のためにもならない──「指導死」はなぜ起きるのか(聞き手/礒部幸江)
【インタビュー】大貫 隆志さん


「指導死」とは、生徒指導をきっかけ、あるいは原因とした子どもの自殺のこと。
「これ以上子どもたちを殺さないために」活動を続ける大貫隆志さんに、その思いをお聞きしました。
特集タイトルは巻頭インタビューの「困った立場にいる人たち自身が、いろいろなところから声をあげていくことがすごく重要」という大貫隆志さんの言葉からお借りしたものです。

8ページのインタビューです
冒頭をちょっと立ち読み↓ (クリックで大きくなります)
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『We』190号 特集2
なぜ女は働きにくいのか──非正規労働と「風俗」との間で
【対談】竹信三恵子さん・角間惇一郎さん

「家事労働ハラスメント」の末に行き着いた日本の女性の働き方の過酷化と、風俗の問題が地続きになっていることをめぐっての竹信三恵子さんと角間惇一郎さんとの対談です。

21ページの記事です。
冒頭をちょっと立ち読み↓ (クリックで大きくなります)
『We』190号 特集2




続きは本誌『We』190号で…
目次はこちら↓ (クリックで大きくなります)
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▼1冊864円(送料82円)
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※送料82円で『We』4冊まで同梱できます


あわせてぜひお読みください!
■『くらしと教育をつなぐWe』189号
大事なものは目には見えない
http://femixwe.cart.fc2.com/ca22/88/p-r22-s/

■フェミックス最新刊
『つながる力―東日本大震災としょうがいのある人の暮らし』
http://femixwe.cart.fc2.com/ca9/84/p-r9-s/

※『つながる力』を薦める/浅野史郎(神奈川大学特別招聘教授)
http://femixwe.blog10.fc2.com/blog-entry-548.html
2014/05/25 16:28 | ごちゃまぜ | page top
計画停電:フェミックス事務所は「5-D」グループ(3/28~)
3/28より、計画停電のグループが細分化され、フェミックス事務所のある「横浜市青葉区あざみ野1丁目」はグループ「5-D」となりました。

ブログ左上に、停電予定時間を掲載しています
停電が実施されると、その時間帯は、フェミックス事務所で電話・ファックス・メールの対応ができません
お返事に少し時間をいただきますが、ご注文その他のご連絡はメールまたは、ホームページの問い合わせフォームをご利用ください。

今後の停電時間やその他のお知らせは、このブログで随時お伝えする予定です。よろしくお願いいたします。

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2011/03/28 09:15 | ごちゃまぜ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
地震にともなう3/14(月)からの計画停電に関するお知らせ
お知らせ

3月11日(金)の地震でフェミックス事務所は停電となり、金曜は業務を打ち切りましたが、事務所、スタッフとも無事です。

3月14日(月)より計画停電が一部で実施されており、フェミックス事務所のある横浜市青葉区は「グループ5」に入っています。

ブログ左上に、停電予定時間を掲載しています
停電が実施されると、その時間帯は、フェミックス事務所で電話・ファックス・メールの対応ができません
お返事に少し時間をいただきますが、ご注文その他のご連絡はメールまたは、ホームページの問い合わせフォームをご利用ください。

今後の停電時間やその他のお知らせは、このブログで随時お伝えする予定です。よろしくお願いいたします。

フェミックスのメルマガ「『We』@フェミックスからのお知らせ」(不定期)の登録・退会はこちらでできます。
配信ご希望の方は、以下のフォームより、メールアドレスをご登録ください。
(退会もこちらのフォームでおこなえます。押すボタンが並んでいますので、ご注意ください。)

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2011/03/18 11:16 | ごちゃまぜ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
福祉ネットワーク「ホーム転落事故を防ぐために」(NHK教育、2/16=再放送)
『We』170号でお話をきいた広瀬浩二郎さんから、2/9の晩の福祉ネットワーク(NHK教育)で「ホーム転落事故を防ぐために」の放映のお知らせがありました。2/9に見逃した方は、2/16(水)のお昼に再放送がありますので、ぜひご覧ください。広瀬さんはコメンテーターとして出演されます。
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福祉ネットワーク福祉ネットワーク「ホーム転落事故を防ぐために」(NHK教育テレビ)
2011年2月9日(水曜)20:00~20:29(再放送=2月16日(水曜)12:00から

1月16日に東京の目白駅で視覚障害男性のホームからの転落事故が発生しました。犠牲となった武井さんは僕の中学時代の後輩で、不運にも進入してきた電車と接触し死亡しました。まさに僕にとっては「他人事ではない事故」でした。

この事故がきっかけとなり、NHKが「ホーム転落事故をどう防ぐか」という番組を作りました。「欄干のない橋」とも称されるように、視覚障害者にとって駅ホームが非常に危険な場所であることを検証する番組です。
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2011/02/14 14:55 | ごちゃまぜ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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