スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- --:-- | スポンサー広告 | page top
最新刊『We』202号(特集:悩みつつ、しなやかに)ができました&ちょっと立ち読み
最新刊『We』202号(特集:悩みつつ、しなやかに)ができました

ぜひ、手にとってお読みください!
ちょっと立ち読みもできます※リンクは下の方にあります↓↓

we_201606.jpg
http://femixwe.cart.fc2.com/ca3/103/p-r3-s/
(1冊800円・送料82円)

『We』を定期購読しませんか。

http://femixwe.cart.fc2.com/?ca=15
(年6冊5,400円 ※税・送料込み)


特集:悩みつつ、しなやかに

特集1本目は、福島で暮らす中で感じる違和感を、写真で記録し発信し続ける赤城修司さんのお話。当初感じた戸惑いや怒りが日常の中に紛れて消えてしまう前に、今記録しておかねば…という切実な思いが伝わってきます。迷いや矛盾を抱えながらも、<感じること>を恐れず、淡々と語り続けます。
特集2本目は<わからないこと>と折り合いをつけながら、楽しく生きていこうと試行錯誤する雅子さんのインタビューです。
悩みながらも、しなやかに生きようとするお二人の姿から特集タイトルを「悩みつつ、しなやかに」としました。

しばらくお休みしていた家庭科の授業実践「風がかわる 匂いがかわる」がスタートしました。
目の前の生徒の状況に寄り添いどうやったら生きる力を引き出せるのか、試行錯誤を重ねるのは家庭科の醍醐味なのだといま改めて思います。

*定期購読の皆様には5月31日に発送します。



【お話】赤城修司さん
僕の見た福島
― 悩みながら、それでも撮り続ける



★冒頭をちょっと立ち読み↓ (クリックで大きくなります)
akagi.jpg






【インタビュー】雅子さん
認知症になってもたのしく暮らしたい(3)



★冒頭をちょっと立ち読み↓ (クリックで大きくなります)
masako.jpg





表紙の絵は、障がいのある方たちのつくるアート作品を見てもらいたいと「スペースナナ」で毎年開催している「ココロはずむアート展」に出品された佐々木省吾さん(社会福祉法人試行会ワーク中川/横浜市都筑区)の作品(一部)です。


『We』202号をぜひ、手にとってお読みください!
カートのリンク
(1冊800円+税・送料82円)

『We』を定期購読しませんか。
http://femixwe.cart.fc2.com/?ca=15
(年6冊5,400円 ※税・送料込み)
続きを読む
スポンサーサイト
2016/05/25 15:30 | 『We』 | トラックバック(0) | page top
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。