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山口ヒロミ銅版画展/opening talk show「障害をもつ子と暮らして・母の奮闘」(横浜)
『ひげのおばさん子育て日記』著者の中畝治子さんがtalk showに登場します
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山口ヒロミ銅版画展 不思議の天音
2009年8月29日(土)~9月3日(木)pm1:00~7:00(最終日 5:00pm)
hiromi.jpg

opening talk show 「障害をもつ子と暮らして・母の奮闘」
8月29日(土)pm3:00~5:00
障害のある子を持つ母3人(野辺明子さん、中畝治子さん、山口ヒロミさん)の座談と野辺さんの朗読。
※会場の都合がありますので、前もってお分かりの方はfaxで予約をお願いします。当日参加も大歓迎です。fax 045-931-6548(中畝)

◆会場:ミーティングスペース てらお
(横浜市中区野毛町3-160-4ちぇるる野毛407…ショッピングセンター上階の住居部)
JR・地下鉄「桜木町駅」下車 にぎわい座方面徒歩3分
京急「日ノ出町駅」下車 桜木町駅方面徒歩5分
tel+fax 045-252-9727
◆profile・関連情報:
山口ヒロミさん 出産時のトラブルにより重い障害を持って生まれた娘・天音(あまね)をモチーフに銅版画を描き続けている。娘が19歳で夭折後も日本各地で個展開催、2007年にはパリで初個展。大阪在住。関連ブログ:天音堂ギャラリー堂守フォト
著書 『不思議の天音―イノチの際で共に棲まう私たちの日々』(ジャパンマシニスト社)、『天音(amane)』(自然食通信社)、『イノチの天音―響きあう家族のとき』(ジャパンマシニスト社)ほか。

野辺明子さん 先天性四肢障害児父母の会 元会長。1975年、長女が障害をもって生まれてきたことから、「先天性四肢障害児父母の会」 を設立。以後、障害児問題に関わる。
著書 『さっちゃんの まほうのて』(偕成社)、『どうして指がないの』(技術と人間)、『魔法の手の子どもたち―「先天異常」を生きる』(太郎次郎社)、『障害をもつ子を産むということ―19人の体験』(中央法規出版)、『からだに障害のある子といっしょに』(偕成社)、『障害をもつ子が育つということ―10家族の体験』(中央法規出版)ほか。

中畝治子さん 日本画家。重症心身障害のあった長男・祥太と友雄、千明の三人の子育てと仕事を、同じく日本画家の夫・常雄と二人で交替で続けてきた。祥太は2002年に17歳で亡くなる。横浜在住。
著書 『ひげのおばさん子育て日記』『ひらひらきらり―ミッチーのことばあそび 擬音語・擬態語1・2・3』ほか。ホームページ:中畝ギャラリー

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2009/08/09 22:19 | イベント情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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