「百合子、ダスヴィダーニヤ」とわが映画人生を語る(3/6、千葉)
We169号『We』169号で、「野垂れ死んでも映画がやりたい!」というお話をうかがった浜野佐知監督を応援するイベントです。誌面でご紹介しきれない、浜野監督の肉声をぜひお聞きください!コーヒーとお菓子つき。
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最新作「百合子、ダスヴィダーニヤ」と
わが映画人生を語る


日時:2011年3月6日(日)午後1:30~3:30(受付1:00~)
場所:ちば中央コミュニティセンター 5F 美術視聴覚室
 アクセス:モノレール「千葉市役所前」駅下車、連絡通路からコミュニティセンターへ 地図
講師:浜野佐知監督 
参加費:500円(コーヒー・ビスコティ付き)
内容:試写会まじかの「百合子、ダスヴィダーニヤ」を映像で紹介し、浜野監督の波乱にみちた映画人生を語ってもらう。
「百合子、ダスヴィダーニヤ」は中條(宮本)百合子と湯浅芳子(ロシア文学者)の出会いと愛を描いた作品です。「ダスヴィダーニヤ」はロシア語の「さよなら」
申し込み:FAX 043-254-7748
主催:浜野監督を応援する会
協力団体:「ウーマンネットちば」「男女平等参画ちばの会」「映画と文化フォーラム」
We169号『We』169号
【インタビュー】浜野佐知さん  
「野垂れ死んでも映画がやりたい!」
(1冊800円・送料80円)
ご注文はこちらへ
http://femixwe.cart.fc2.com/ca17/64/p-r3-s/

テーマ:イベントニュース - ジャンル:ニュース

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